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2022年入社の新人さんにインタビュー


2022年4月に入社した児島さん、
下山さんにインタビューしてみました。

就活途中の皆さんの目に留まり、
少しでも 興味をもっていただけると
幸いです。

Q1.入社前と入社後のイメージのギャップはありますか?

      2022年度入社の児島です
児島: 
入社前はソースコードを書く業務が多いのかなと
思っていました。
実際仕事をしてみると書類の作成や、実機を用いた
試験など様々な業務があることを知りました。
その様々な業務が、ちょっとずつ自分の力で
できるようになっていくのが楽しいです。

下山: 
イメージ自体にギャップはなく、
毎日覚えることが多いの大変です。



Q2.先輩たちとの関係はどうですか?

    2022年度入社の下山です
下山: 
それなりに話せているので
良好な関係だと私は思っています。

児島: 
良好だと思います。
気軽に相談や質問ができますし、わかりやすく
教えてくれるため先輩方には大変感謝しております。

Q3.働く環境はどうですか?

   アナウンサーではないです
児島: 
自分の業務に集中しやすい環境です。
完全週休二日制であったり有休がとりやすいため
仕事と休みのメリハリをつけることも可能です。

下山: 
程々な緊張感で仕事ができているので集中しやすい
環境だと思います。


Q4.わからない問題や行き詰まりを相談しやすい環境ですか?

   今でしょ?! 古すぎますね
下山: 
皆さん優しいので相談しやすい環境です。
ただ、変なことを聞いて怒らせないかと
心配になりながら相談しています(笑)

児島
とても相談しやすいです。
自分では判断が難しい場合や、どうしても
行き詰ってしまった場合はすぐに
相談しに行っています。

Q5.この仕事をしていて、「やった!(嬉しい!)」と思うときはどんな時?

大島ではありません。児島です。
児島
自分の書いたコードで機器が仕様通りに動作してくれたときです。また、開発中の機器を動かしてるときに「私がこの機能を実装したんだ!」  となれる楽しさもあります。

下山: 
不具合の発見や修正ができて
商品の品質が向上したと思うときが嬉しいです。

Q6.この先、入社してくる後輩に一言

   後輩ができるの楽しみです
下山: 
最初は不安に感じることが多いかもしれないのですが、
不安に感じたことを諸先輩方に相談したら大抵の問題は
解決してくれるので安心してください。

児島: 
どんな仕事をするのか、私はこの仕事についていけるのか…
など不安に思うことも多いと思います。
しかし大学で初めてプログラミングに触れ
ソフトウェア開発の書類なんて
今まで作成したことがなかった私でも、
なんとかなっています。

この仕事は奥が深く、「できない」が「できた」に
変わる瞬間が多いため、
たくさんのやりがいを感じることができます。
「あれをしたらどうなるんだろう」
「じゃあ、これをしたときは…?」
と試行錯誤することが好きな人におすすめです。

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